Rumo — 居住サポート
「借りたい」という願いと「貸したい」という想いをつなぎ、
だれもがこの街で、安心して自立して暮らせる社会を目指しています。
( こんな方へ )
こんな状況の方が、Rumoに相談に来ています
不動産屋に断られた。
役所に行ったけど、解決しなかった。
そういう方のために、Rumoはあります。
年金だけじゃ審査が通らない
身元保証人を頼める人がいない
荷物が多すぎて内見すら断られた
退院後に行く場所がどこにもない
10年、この仕事だけを
してきた人間がいます。
( About )
北中 桃代
代表理事 / 社会福祉士・宅地建物取引士
部屋の外にいる人にとっての、
目印になる灯でありたい。
家の中を明るくするのではなく、
迷っている人が見つけられる光に。
それがRumoという名前の意味です。
奈良県居住支援法人 第1号(社会福祉法人やすらぎ会)にて
10年以上、住まいの相談支援に従事。
2025年、一般社団法人 居住サポートRumo を設立。
断らない。置いていかない。
入居前から入居後まで、専門家が寄り添い続けます。
住宅を探す際にお困りごとのある方へ、専門家(宅地建物取引士・社会福祉士)が寄り添い、最適な住まいをご提案します。
入居した後の「困りごと」や「日々の不安」を解消するために支援は続きます。
オーナー様が安心して「要配慮者」を受け入れられるよう、リスク管理の窓口となります。
「こんなこと相談していいのかな」と思ったとき、それがまさに相談のタイミングです。
制度に当てはまらなくても、いつでもご連絡ください。
できます。物件探し・内覧・契約同行などの転居支援は、国の補助金で運営しているため無料です。費用が発生するサービスは、事前に必ず説明します。
できます。保証人が不要な審査プランを案内します。「誰もいない」という状況でも、一緒に動きます。
奈良県内であれば対応します。まずはご連絡ください。
できます。「入居したら終わり」ではなく、その後の生活も一緒に考えます。定期的な訪問やセンサーによる見守りも提供しています。
( Message )
「こんなこと頼んでいいのか」と思ったとき、
すでに動き出せています。断りません。押しつけません。